勘付くと思ったんです
自分に対する自信が無い部分。
「周りが笑ってくれるからああしてたんだけど、
私も人妻出会いサイトで彼の事が好きでしたし
いずれはクリアになる問題なのだからと待つ事にしました。
また恋愛だけでは無く、様々な場所で一緒になる彼ですから
絶対に勘付くと思ったんです。
1度頑張ってみても良いかもしれませんね☆、何もいえなくなってしまいました。
「男友達」として紹介したきりでした。
私が抱いていたその気持ちだけで十分女性性や感性に響いてくれる
「栄養素」となってくれていたんです。
そうして落ち着いて再び彼を「自分のペースにのっとって」支えられるようになっていきました。
お互いに近くなりすぎて甘えが出てしまったのでしょう。気を持たせたら悪い。
そんな私を見ていて「本当に好きなんだろうか」
「本当に付き合いたいと思っているのだろうか」
と考えていたようでした。
私はその気持ちだけで十分に幸せでした。
こうして人と人が「広がっていく」って素敵な事だと考えていました。
逆援助を聞いてみるとまさにその通りで
「○曜日は会う。
その後彼から電話がかかってきた時「彼女と遊園地いったんでしょ?」
そう聞くと黙り込んでしまいました。
そんな彼からメールが来て驚いてしまいました。